秋の檜原村を散策し、焚火を囲んでマシュマロやソーセージを焼きます。 檜原産の季節の野菜を使った弁当を堪能した後は、ヒノキの香る焼酎工場を見学します。ぜひお申し込みください!
●対象者
区内在住・在学の小学生とその保護者
●日程
11月14日(土)
●申込期限
10月19日(月)午後5時まで
詳細はこちら
https://www.city.chuo.lg.jp/a0036/kankyo/sizentaiken-tour-13.html
秋の檜原村を散策し、焚火を囲んでマシュマロやソーセージを焼きます。 檜原産の季節の野菜を使った弁当を堪能した後は、ヒノキの香る焼酎工場を見学します。ぜひお申し込みください!
●対象者
区内在住・在学の小学生とその保護者
●日程
11月14日(土)
●申込期限
10月19日(月)午後5時まで
詳細はこちら
https://www.city.chuo.lg.jp/a0036/kankyo/sizentaiken-tour-13.html
日頃より「中央エコアクト」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
当事務局では、皆様の住所等の大切な個人情報を保護し、より安心してサービスをご利用いただけるよう、セキュリティ強化のためのメンテナンスを実施いたします。
これに伴い、以下の期間は「中央エコアクト(アプリ版・WEB版)」をご利用いただけません。
【利用停止日程】
10月14日(水)午前7:00から9:00まで
※作業状況により、終了時間が前後する場合がございます。
皆様には、ご不便をおかけし、申し訳ございませんが、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
「中央エコアクト」では、今後も皆様が安心してお取り組みいただけるよう、サービスの向上に努めてまいります。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
引き続き、「中央エコアクト」へのお取組みをよろしくお願いいたします。
「中央区の森」で昔ながらの炭焼きと作業道整備について学び、実際の作業を体験します。体験後は温泉に入って汗を流すことができます。ぜひお申し込みください!
●対象者
区内在住・在勤・在学者(小学5年生以上)
●日程
10月24日(土)
●申込期限
9月28日(月)午後5時まで
詳細はこちら
中央区ホームページ/檜原村自然体験ツアー「『中央区の森』炭焼き&作業道整備体験」
日頃より「中央エコアクト」にお取組みいただき、誠にありがとうございます。
中央区環境課ゼロカーボン推進係でございます。
松竹株式会社「歌舞伎座鑑賞券」の交換受付を9月8日(火)9時より開始いたします!
詳細は以下のとおりです。
• 公演日程:12 月 13 日(日)
• 対象公演:十二月大歌舞伎 第一部(午前 11 時開演)
• 演目内容:未定 (10 月上旬以降確定見込み) ※演目内容が確定次第、追ってお知らせいたします。
• 座席:3階 A 席 • 交換ポイント:6,000 ポイント
• 受付方法:先着順(5枚)
※交換受付期間:9 月 8 日(火)9 時から 10 月 20 日(火)23 時 59 分まで なお、交換申請後のキャンセル及びポイントの払い戻しはいたしかねますのでご注 意ください。
積極的に省エネ行動に取り組んでポイントを獲得し、歌舞伎鑑賞を楽しみましょう!

最近、少しずつ耳にするようになってきた言葉、「ウェルビーイング」。これは、「心身ともに健康なだけでなく、社会的にも満たされて、幸福を実感できる状態」のことです。
世界では、2030年のSDGs(持続可能な開発目標)達成に向けて、取り組みが活発になっています。SDGsは、環境、社会、経済の統合的向上を目指したものですが、それぞれの目標には「ウェルビーイング」の概念が結びついていると考えられ、開発の指標を、より「ウェルビーイング」に焦点を当てたものに変えていこうという国際的な動きが見られるようになっています。
日本では、国が2024年に公表した「第六次環境基本計画」のなかで、この計画の最上位の目的を「環境保全と、それを通じた現在及び将来の国民一人一人の『ウェルビーイング/高い生活の質』」と定めました。また、この目的のためにも、環境収容力を守り環境の質を上げることによって成長・発展できる文明を目指すことが重要であると記載されています。
環境収容力とは、その環境を損なうことなく、受け入れることができる人間の活動量という意味です。つまり、地球が後戻りできなくなる状態まで、気候変動や生物多様性の喪失を進行させないように活動することが求められているのです。
多様化が進む現代社会において、ウェルビーイングを向上させることは、経済的な豊かさだけでなく、環境や社会との調和の中で持続可能な幸福を追求するために重要な考え方です。
一人一人の「ウェルビーイング」を実現するためにも、日々のエコアクトの取組を通じて、今、私たちにできることを考えてみましょう。

出典:
平成31年版雇用政策研究会報告書(厚生労働省)
令和6年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(環境省)
Towards developing WHO's agenda on well-being(世界保健機関(WHO))